●例のピンボールのクルクル回るやつの音「パタパタ」と書いたけど、動画で見たらずいぶん矩形波な音すな。
ピロンポロンパロンみたいな。
●当時は脳内補完してて「パタパタ」に聴こえたのかね。
晩夏のひぐらしみたいな余韻は一緒だけど。
●史上最もくだらない『マッドマックス』のパクリ作品10選
こんなにあったのか…。
●北斗もマッドマックスのパクりだの何だの言われてたけど、外国のほうが猛烈にパクってたという話。
北斗はよかったですね大成功して。下手したらシン編だけで終わってたんじゃないかという。
●下手したら読み切りで終わってたんじゃないかという。
剛田とかいう拳法使い出てくるやつ。

●ちなみにオリキャラのセレット君は、読み切り版のケンシロウがモデルだったりする余談。
●ついったーの拾いハリネズミ。ハリネズミ
ああいうの見ると虫も哺乳類も変わんないすな。
●あのハリネズミ動画を見ながら例の八木節をBGMにしてたというのは内緒であり。
なんか合う。
●その2。ほぼカニ
「ほぼ」という日本語もよく考えたらフシギな言葉すな。語源は何なんだろ。
●ちなみに缶詰のカニ味噌を酢醤油で溶いたものに、例のカニモドキつけて食うとホントのカニみたいな味がします。
年末それで間にあわせたことがあり。
●その3。ラスボス
近づくといきなり後ろの刀を取って居合技かましてきそう。絶対顔は見せずに。
●個人的にスケバン3に出てきた翔とかいう中ボスの女の子思い出す。見た目少女なのにしゃべり方がお婆さんで。ロリババアの走りじゃないかと。
●その4。Googleのオンライン3D博物館
なんでか壺とかの底ばっかり見てるすな。
●見てて気になったのがこの石仮面すな。ほんとにあったんだな(笑
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●晩にハヤシライス食ったが、ゲップしたらいまだにデミグラス風味。
どんだけ強烈なのかと。
●むかしハヤシライスって食えなかったすな。見た目カレーなのに全然辛くないので。
でも「ごはんにビーフシチューかけたやつ」と思うと食えるようになった。
案外単純なものであり。
●三大洋画にありがちなキャラ
モップがけしてる管理人の兄さん。
●たいがい天パー&無精髭で。
休憩室でおやつ食いながらテレビ見てて。
●洋画じゃないけど旗本退屈男に毎回出てくる脇役の人いるけど名前は知らない。
悪家老の家来とかで出てきて。腹話術の人形さんみたいな風貌で。
あの人出てくるたび吹く。
●ついったーの拾い任天堂。リアルマリオ
調べたら愛知県内でカートレースだと…!
●「今日は豊橋までツーリング」とかやってるんだろうかね。よく知らないけど。
●と思ったらやってた。やってた。やってた…(エコー)
●その2。お坊さんとゲーセン
仏教には梵唄声明(ぼんばいしょうみょう)というのがあるので、リズムゲー見てると燃えるものがあるのかもしらない。知らない。
●成田山かどっかの般若心経は太鼓ドンドコドンドコ鳴らして派手なもんでした。
●その3。MSXのピンボール
最初見た時は「全然知らないゲームだ」と思ったが、バンパーとかスコアのフォントとか見てるうちに「あれ…なんか持ってたような…」という感じになり。
●あのクルクル回るやつの「パタパタパタパタパタ…パタ…パタ…」という音の余韻まで憶えてたり。はかない感じというか、ワビサビというか…。
●カートリッジで持ってた記憶がないので、テープのデータで持ってたのかね。全然忘れてるんだが。
●有名な学者さんが作ってたのか…へぇ…。そういえばシンガポールの首相も趣味でフリーソフト作ってるそうすな(参照)
どうせ小難しい数学関係のプログラムかと思ったら、ナンプレのフリゲだったのに吹いた。
●「バグ見つけたら教えてね!」(爆
●4つ打ちの曲ばっかり聴いてたら4つ打ちの曲作りたくなる。
トランス系はしばらく作ってないような…。エセロックばかりで。
●というか今さらトランスの時代かという。今は何の時代だか知らんが。
●テレビで「八木節はロックだ」という話をしてたが、あれはほんとにロックすな。前もなんかで書いたけど(ツベの八木節)
じつはElastic Waveという曲のドラムパターンはこれの影響受けてたりする。
●シャウトまで入ってます。
●戦国時代 北条家のイメージ
なんか得体の知れない新興勢力。
●それまでの室町的な大名とは明らかに違う集団というイメージがあるすな。
農民から収奪するだけの中世的方式から、民生とか福祉とかの思想を持ちこんできた的な。ああいう発想はどっから来たんだろうな。
●山城の国一揆とか加賀の一向一揆とかの流れを感じるすな。
民衆の自治意識の高まりが北条早雲みたいな考えの持ち主を生んで、東国行ったら上手く行った的な。書いててよくわからんが。
●ついったーの拾い東京都。町田
なんのテトリスだか。
●おなじ都内に行くのに一県またいでるもんな。
茨城なんて東京行くのに2時間ぐらいかかると思われてるしな。千葉ひとつまたいでるので。2時間かかるのはよほど北のほうすな。
●神奈川でも北のほうは武蔵で、横浜あたりになると相模になる。あすこらへんの境界区分はよくわからない。
●その2。空也上人像
よっぽど踊り疲れたんだろうな。であの虚脱感。
●あの口から出てるやついつも佃煮の小魚に見えて仕方がない。
●その3。巨大エビ
ポケバイみたいすな。
●ポケバイというより「飼ってたウチの犬ぐらい」だとするとすごく実感がわく。
で紐つけて散歩させたい。
●上:脱皮した抜け殻
●江戸の古地図見てると「松平時之助」という人の屋敷があちこちにあるので「松平時之助って誰やねん」と思って調べたら、本人の顔写真があった。
これが時之助兄さんだ!
●ずいぶんこう…イメージと違う感じで…。
「時之助」という語感から粋でイナセな江戸っ子の若様を想像してたよ…。
でも名君だったみたいすな時之助公。
●大和郡山藩の柳沢家って松平姓を許されてたのね。先祖の吉保さんは悪役みたいに思われてるけど、よほど幕府に貢献したんだろうな。
ちなみに時之助さんの養子になった保恵さんは、マッサンで有名な竹鶴政孝の経済的なパトロンだったんだそうな。ドラマ見てないからよく知らないが。
●コレとアレが妙な具合で結びつく。というのが歴史の面白さでもあり…。
●なんと!男性は、自分よりかっこいい男性を見るとついつい浪費しちゃう
「ウウ~あいつカッコいい~チクショ~~」と生活雑貨を衝動買いするおじさんの映像が。
●最高にカッコいい人は、最高にドケチだという結論に。
●まあ…風貌に恵まれて生まれてこなくても、人はどっかで帳尻を合わせてるんだろうし。
秀吉は見た目のカッコよさで天下取ったわけじゃないしな。気前のいいおじさんはイケメンより魅力的にあらずや(さっきから何を
●ついったーの拾いロードショー。マッドマックス3作一挙放送
ヒューマンガス! ヒューマンガス!
●まったりしたホームドラマ的な映画作りすぎてイヤになったので、マッドマックスの続編作りたくなったと監督言ってましたな。
規制規制とうるさい時代の空気感と逆行してていいすな。ロッケンロールだぜ。
●『サンダードーム』と『三田市郷の音ホール』は響きが何となく似てるような気がする。
●その2。真の友
小池先生語録より。
●「困った時の友が真の友」と某漫画で言ってたが、そういう友達いなけりゃいないで結構楽しいんでね。いつもマイペースでいられるしね。
「友達百人できるかな♪」という例の洗脳が続いてるうちはかなり懊悩するがね。
●その3。STGのタイトル
ゴルベリアス…はSTGじゃないっけ。忘れた。
●ダイザエモンダス
●ジュケンニオチタッス(勉三さん
●「ホワンホワンホワーン。そして翌日。お母さ~ん」
どんな天才かと。
●歴史といっても色んな種類の歴史があるが、その中で鉄道史が一番「へぇ~」が多いことに最近気づいた。
昨日気づいた。
●戦前まで成田にチンチン電車が走ってたことを昨日知った。
そういえば成田には異様に古格なレンガトンネルがあったけど、あれは鉄道用のトンネルだったのかと。何十回行ってて全然気づかなかった。
●「寿庵こそ立役者」 水沢 青葉城資料展示館大沢主任学芸員
3回ぐらい目をこすったぜよ。「え、後藤寿…?(ゴシゴシ)」
●地元に称揚されるほどの漫画家だったのかとあの先生(誰だ
●というのは措いといて、慶長遣欧使節になんでか京都の商人が多かったけど、この人が仲介してたのかと。ようやく謎が解ける。
●「キリストは青森で死んだ」というトンデモあるけど、案外こういう隠れキリシタンたちが作りあげた話だという説を捨てきれない5月の夜。
●夜の森の怖さは異常
時代物の小説見てるとよく「木の下闇」という表現出てきますね。
●太古の森にはたくさん得体のしれない獣が棲んでたんで、そのころの記憶が恐怖感として残ってるという話すな。
獣がいなくなった現代でも恐怖だけが残ってるので、脳が勝手に色んなカイブツを妄想するんだとさ。
●近くに深い森がないのでよくわからん心理。
●ついったーの拾い能町。アド街の牛久
そういえばやってたすな。
●あの録画、帰省した姉貴に見せたらめっちゃくちゃ怒ってた。
「阿見のアウトレットめっちゃくちゃ混んでた!」と。「いつもはガラガラなのに!」と。
テレビの影響かね。まだそんなに力あるんすなテレビって。
●能町って人ヨルタ○リで見るけどUSKの人だったのね。
知ったからって何もないが。
●ついったーの拾いマッチョ。三島
好きなんだろうけど必死に否定してる自分がいておもろい。
●この人って常陸宍戸藩松平家の末裔なのね。ということはウチにとって旧主筋にあたる人なんすな。江戸時代だったら「殿様~!」と土下座しなけりゃならない人だったんすよ。
●父親が若いころ市ヶ谷に用事があって、そのたび三島さんが自害した場所の前を通らなきゃなんなくて、「いやだな、怖いな」と思ってたらしいが、今思うと何かの先祖の因縁なのかね。殿様だからね。