●AS・ATに点を打ってくとAJ・ADにも打たなきゃならないことが多くなったのでやめます(どういうこった
●濁るんですよ(どういうこった
●「あし」だけじゃなくて「あじ」、「あた」だけじゃなくて「あだ」もあるって事です。濁るんです。
●あとlittleの読みがリローになるようにTがRに変化する場合もある。だから「アタ」が「アラ」になる可能性もある。とするとキリがないですね。
●あと滅んだ地名もある。大阪の大正区はむかし「葦島」といわれてたそうなが地図見ても書いてない。この葦島を開拓した木津の勘助という人はもともと相模の足柄山のひとで、この足柄山も色々いわくのある…。
キリがない。
●ついったの拾いもの1。幼児の動力
乾電池で動いてるという伊奈かっ○い説を思い出し。
●こういうのを突きつめていくと、なんで微生物が動いてるのかという話になる。むかし本気で悩んでたすな。なんで動くんだろと。ミカヅキモ。
●その2。モブサイコ
ああ…舞台か。映画の実写化と思った。やけにメイクが濃いので変だなと。
●なにげにトメちゃんのメイクが好感触。
●その3。ザリガニ
動力は乾電池(略
●これだけ大きいと愛着だか愛情とか湧きそうすな。相互の…信頼関係。
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●日本にどれぐらいAS・ATのつく場所があるのかと思って点打ってたけど、想像より少ないすな。

(Google Earth)
まだ東北・関東エリアだけ。
朝日とか東(あずま)という地名は…なんか最近つけた名前っぽくてイヤすな。ほんと困るすな。
●でもアタ・アサのある土地にはたいてい「伊豆」「三島」「伊勢」「若宮」「王子」「宮内」「山田」という名前が近傍にある事が多い。伊豆=三島、若宮=王子は同じ意味だと思います。んでもって古墳やら縄文遺跡が近くにある場合が多い。
これらの因果関係はぜんぜんわからない。なにかの空想の足しに。
●他になんか書こうと思ったけど何だか忘れた。
●ついったの拾いもの1。将棋の日
将軍の日に空目した。「忠相。余は代々もっさりブリーフ派だ」
●ツベ漁ってたらサツマイモの動画があってそこでも吉宗公絡んでましたな昆陽先生関連で。あのとき将軍が吉宗じゃなかったらサツマイモの普及は明治以後だったろうな。いろいろ奇跡の重なった時代。
●その2。まんが道
あ、傷つけ打ちのめされてもぉ~ぅ。あ、人ぅはみなぁぁ(略
●最後の「日上健一:酒井敏也」がじわる。
●その3。パンジャンドラム
これが発動してる時の光景って「ナントカ愚連隊」的なハチャメチャなイメージしかない。「ド畜生が死にさらせぇ!」とか叫びながら戦車で突っこんでく感じ。
●ひさびさに光の目がやりたくなってきた。
●なんかイラストあったっけ…ないな。
●着せ替えツールで作った絵はオリジナルなのか…と考えてたがよくわからんすな。パーツは2次作品でも全体で見たら2次作品になるのかという。それは自分の作品といえるのか…とまでは考えない。アイデアを可視化するためのツールと割り切ってますがね。
●生演奏が主流だった時代に「パソコンに演奏させてるだけじゃん」「ピコピコ音の何がいいの」とか言われつつもPSG音源やFM音源で曲作ってたころの感覚を思い出すのです。あのツールは。
●ついったの拾いもの1。ピエール瀧
ア ダ モ ス テ !!! とかやってほしい1枚目。
●というか画像を見せられても本業とは何かと考えざるを得ない。ダンサー。
●その2。アラレ
せんべいさんどんなナイスミドルで出てくるのかワクワクすな。
●アラレちゃんが日常のはかせに見える。そういえば日常の次回予告でアラレちゃんの声の人出てたな。
●その3。腸閉塞
おいらもあったなぁ…。あれはキンピラゴボウだけど。父親がタッパにどっちゃり作ったやつ。
●そんなお腹パンパン状態が1週間も続いてるのに城跡見物とかしてた彼是10年前。
●ツベのトンデモ動画見てるうち、古墳はやっぱり超古代文明発祥なのかな…という所に戻ったところで絵。

ワンパーーーーーーーーーーーン!
●じゃなくて3代目蝶花楼馬楽。酒と女と喧嘩に目がない明治の快男児。
服の模様作ってる途中で頭こんがらがってきたので止める。
●この人が死んだあとに出てきたモボ・モガより何億倍もカッコいいすな。
こういう人が100年前まで生きてたことに奇跡的なものを感じる。閑話休題。
●ついったの拾いもの1。アイツ
室町ネタで成功したのは八犬伝と一休だけすな。オリジナル色を出しすぎると室町臭がなくなるし。もののけ…はどうなのかね。
●一休は禅の世界(唐~南宋文化)なので、中国人は懐かしいというか、なじみやすいんじゃないかね。って中国は禅捨てちゃったけどね。しっかり残ってるのは日本だけ。
●その2。橋おやじ
ベルセルクにこういう騎士オヤヂいたすな。
●後ろに集落があるのでゴーレム気分なんだろう。というわけでリコーダーを吹くと(略
橋おやじグッスリ(略
●その3。ツボと猫
ネコ「ツボから生まれたツボ次郎でしゅ♪」
●割れたツボに顔をむけて「母でしゅ」
●今日は拾いもんだけ。
●ついったの拾いもの1。奥歯ガタガタ言わせ
ほとんど落語の世界だな(笑
●落語といえば明治ごろに蝶花楼馬楽(3代目)という人がいた事を知って震えている。生き様も風貌もロックンロール。関係ない話ながら。
●その2。ユキヒョウ
子供のころは可愛くても成長すれば…と思ったけど、成長後も可愛くて卒倒した。声がネコっぽい。
●近ごろ白いトラの夢を見た気がするが何だか忘れた。
●その3。ネコとクマ
1枚目:交渉 2枚目:締結
●そういえば家にでっかいヌイグルミあった気がするけど猫用にするという発想がなかったすな。
●その4。タイムカプセル
小学校のころやった気がするがあれ以来何の連絡もない。何か送られてきたって捨てるだけ。ちゅーか土に帰れ。
●あたってるのと外れてるのが半々とかいうと海野十三の小説思い出す。