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土井平助の中庭

トルステンソン

●今日はめずらしく光目のイラストなし。
 光の目を題材にしてるが他に題材にするもの無いので。
 興味の幅を広げるったって面倒くさい。音楽すらよーやらんのに…。

●例のツールでおねショタ系のイラスト量産して、どっかに展示しとくボルテージだけは陰々としてあるんですがね。自分の手描きじゃないのでイラスト専門サイトで公開するのも気がひける。

●まあ然るべきトコあったらドバッと放出しますよ。別名義で…。
 土井太郎とかいう名前で。

【 齢71にして籠城戦!?】秀吉も認めた戦国最強の女丈夫「妙印尼 輝子(みょういんにてるこ)」知ってる?
 知ってるも何も地元にこの人のお寺ありますな。得月院とかいうトコ。

●あのお寺は何度も行ってるし、妙印尼のことも知ってたが、こんな女傑だとは知らなかったすな。知ってれば対応も変わったろうに…(どんな

●ということで肖像画調べたら…あらまぁ…(肖像画
 なんか最近この系の女子に魅かれると思ったら…妙印尼との御縁なのかどうか…。どんな御縁だか知らないけど。

●そういえば来年の大河もこの系の女傑やるんでしたな。これまた何の御縁だか。

●ついったーの拾いフェルト。ちくわしかもってねぇ
 どうでもいいけどオヤヂのドヤ顔感。

●ちくわ~というと画像をプルプル立体化するツールしか思い浮かばない。
 あのツールでおねショタ画像をね(割愛

●その2。ドーナツ犬
 70年代ドタバタギャグ漫画かと。

●手塚先生もたまにああいう表現する。

●その3。中国の経済力
 内陸部はともかく沿海部は海商が力持ってたからなぁ。貿易の歴史の深さと規模でいえば他に比類がないと思う。

●そういえば清代の蘇州には染物業者だけで8千人いたそうすな。そのあとさらに増えたんだと。ちょっと想像つかないすな。

●その4。大洗ソックス
 大洗というから海苔かコンブに見えた。

●大洗に砲台があったと前に書いたけど、大洗のすぐ北の那珂湊には反射炉跡がある。であの反射炉でなに作ってたかというと大砲作ってたという。
 結局大洗は「砲」なのかと思った。
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すくも

●いつもの

使用ツール:http://pochi.x.fc2.com/kisekae/k_kisekae2.html

彼らが何者か…というのは置いといて(置くな

リッチー系LV20、デビル系LV1、デビル系LV20、天仙という具合で。
個人的に「可愛い!」というのをかいつまんで…。

●光の目の「魔族」って人間よりも純粋なんすな。ちょっと血の気の多いエルフみたいな。
 LV1デビル君は戦列から外されたら悔し泣きしてそう。男の子だから。

●ミュンツァーさんの配下はリデンプショニスツ系よりむしろデビル系がお勧め。
 闇系攻撃+飛行+回復+居合+必殺持ちという、ほとんど攻守にスキのない優秀な尖兵ができます。
 という余談
*飛行じゃなくて強脚でした。という補足

”たった9分”で表現された「日本の歴史」がおもしろすぎる…!
 英語だけど3割ぐらいわかりました。というか音楽的すぎて言語関係ない。

●600万再生とは恐れ入りましたな。これ作った人こういうヒット作量産してるのかと思ったら、他のはそれほどでもないすな。なんとなく作ったら「おお…」という感じ。

●時代劇見るのに歴史知識は必要かという話あったけど…江戸時代に関していえば士農工商と参勤交代さえ押さえとけば大丈夫だと思うすな。
 なにしろ小学生のころ暴れん坊見て「おもれー」やってたんすから。むしろ知識いらない。

●ついったーの拾いあさりたん。クトゥルー
 なんか最近似たような話見たと思ったらちびまるか…。少女漫画畑はそういう系の人多いのかね。

●花輪君と丸尾君の名前はじつはグロ漫画家の名前からとってる的な。
 可愛らしさの中にちょっとしたグロを潜ませることで「ん…これは…一筋縄では…」という妙な奥深さが生まれる。のかもしらない。

●その2。へんなきばん
 ソフトとハードの違いがあるすな。

●へんなきばんといえば父親の部屋がへんなきばんだらけだったすな。わざわざアキバ行ってコンデンサだか買ったりして。勝手にいじると怒られたりして。
 そんな大事なものなのか、宝物なのかと思ってたら、いつの間にかキレイさっぱり消えていたという。何がなんだかという。

●その3。埼玉県の横幅
 というか…飯能以西の山岳地帯で距離感つかめません!

●100km…といえば九州のウェストの一番くびれたトコがだいたい100kmでしたな。
 で、アメリカの地図見てたら西海岸の沿岸にポートランドという町があって、そこから海までがだいたい100km。
 たいした「沿岸」だな。という雑感。

●その4。四国案内
 なんか懐かしいノリだな…と思ったら以前作ってたすな。地元の紹介ページみたいな。

●四国遍路とか道の駅までならまだわかるが、河川の詳細すぎる紹介に得体のしれない執念を感じる。情熱とでも言おうか。

●とか言いつつすごく共感できるんですけどね。以前似たようなページ持ってた人間として。
「うーん…隙間埋めたい!!!」みたいな…書いててよくわからんが。

火嘉宝山

●恒例の

使用ツール:http://pochi.x.fc2.com/kisekae/k_kisekae2.html

「大公! なれど我らのバストサイズは彼女らより劣る事なしであります!」
「しゃぁああ! 見せつけてやれ! ポツダムの身体能力は世界一~~ィ!!!」

おでんさん「いい主従だよ、まったく…」

●義輝公「科学力はどこ行ったんですかね…」

●フリードリヒ陪臣のザイドリッツ(移動速度2倍+高速移動)の凄いところは場所指定した瞬間にその場にいる事すな。ほとんど瞬間移動じゃんと。
 科学力をウリにするポツダム軍にとってはその存在を全否定されかねない。ので追放したんだろうと妄想。

●ついったーの拾いポスター。魔界転生
 あーこれが最近話題のさかなくんのポスターすな(左側見ながら

●サニーさんはなんすかね梵字だらけで。ジュウケイ師に記憶でも封印されたのかね。

●その2。信なっが
 ひさびさに快笑した。こういう単純なの好きすな。

●豊臣秀よしよし(アゴの下撫でられながら喜んでる人
 徳川家やっす(30円という値段フダがついてる人

●その3。奴婢
 どういう意味かわからないけど…その一家にはそれだけ奴婢がいたってことかね。あるいは「妹」さんにそれだけ居たという…なんだか。

●千数百年もたてば奴婢も貴族も一緒くた。

●その3。さかなくん
 背中から湯気立ってそうすな。

●なんでか花の慶次に出てきた沖縄の人思い出す。さかまく荒波の中モリ一本でカジキだか獲ってて。
「お前らこんな嵐の中どこに行く」 あんたもね。

●その4。ドラえもん化
 まあ作ってるうちに楽しくなって…という事はあるすな。

●のび太が野沢那智さんの声で脳内再生される。
 ドラはピコピコしか言わなくて。

●あ…いつもの拾い記事…まあいいや。無し。

ザイドリッツ

●gurinさんメール受領しました。という報告。

●恒例の光の目イラスト

使用ツール:http://pochi.x.fc2.com/kisekae/k_kisekae2.html

急遽駆けつけたラクシュミーさん。
と「横綱」対決と聞いて居ても立ってもいられなかった謎の巨人おっさん。
とおっさんの規格外の闘気にただならぬ物を感じているおでんさん。

義輝「もうちょっとこっちへいらっしゃったら…?」
謎巨人「いや、私はここで結構(ふふふ)」

●ラクシュミーさんがどうしてもナルディアさんぽくなってしまう。
 どっちもインド系だけど。

「北斗の拳」とかいう冷静に読むとガバガバ設定だらけの漫画
 昔から言われてるけどね。ラオウとかカイオウの設定とか。リュウの存在とか。

●あの漫画はその場の「印象」が最優先で諸設定はそのための材料みたいなもんすな。ほとんど使い捨てみたいに。南斗百八派使い捨て。
 ちょっとした細かい設定を後でごちょごちょいじってやろうという、いわゆる助平根性がない。じつに男らしい。manlyである。

●でも読んでる方は「なんであの設定使わないんだろ。もったいない」という精神をどんどん育む結果になってしまうわけで。で将来的にごちょごちょいじってしまう助平人間になってしまう。
 manlyとは一体なんだろう(知るか

●ついったーの拾い考古学。城跡と古墳
 古墳を城跡にする…というのは有りふれてそうで、思いつかないすな。大阪の津堂城ぐらいで。

●まあ河内平野は古墳だらけなので後世色んなものに転用されやすいんだろうけど。干拓時の土取りとかで削られたりして。

●でも縄文時代の集落の上に、弥生時代の集落跡があって、その上に平安時代の集落跡があって…という話を聞くと逆にワクワクするんですがね。素人の自由さというか。

●その2。苦い飲み物
 ボブサップが柿ピー食って「からい~…」とやってるネタ思い出す。ガキ使で。

●ちょっと飲んだあと右を向いて「にがい~…」
 またちょっと飲んだあと左を向いて「にがい~…」
 なに飲んでんだかと。

●その3。マ○コ
 ちょっと物知った先生ならすぐ察するだろうけどね。ああ沖縄の子なんだなと。

●漫湖のほとりで生まれたんだなと。

●その4。this is a pen
 こんな英語使わねーよーと力説してた芸人さんがいた記憶。誰だか忘れたが。

●そして「in my pocket」とポケットにしまう。完璧。

林羅山

●光の目に出てくる東西の横綱。

使用ツール:http://pochi.x.fc2.com/kisekae/k_kisekae2.html

義輝公とおでんさん。

●もっと強いキャラはいるんだろうけど、おでんさんはクリア時たいてい戦功値トップだし。義輝公は必殺技の数々が強烈なので。

●大典太光世放つ時、たいていアルブレヒトさんが即死してるのを見かける。
「おのれっ!」

●「お、おのれっ!(ビクンビクン)」 なんでやね

ワイ、戦国時代が裏切りだらけと知って幻滅する
 逆にいえばもっと自由でカラリとしてたんでないかね。もっとも小豪族の内情とか見ると酸鼻すぎてカラリどころじゃないんだが。

●家康は父親とかお爺さんが家臣に殺されてるもんだから「忠」に対するこだわりが強かったんでないかね。だから藤原惺窩から儒学の話聞いて「これだ!」と思ったんでないかと。
 信長とか秀吉が天下取ってたらそうは行かなかったと思う。もっとチャランポランだったと思う。

●チャランポラン侍(墨書で

●ついったーの拾いアラビア。シャー・チェラーグ廟
 プラネタリウムみたいすな。

●イスラムの人が西洋の交響曲だか聴いて「メロディー単純すぎ」と大笑いしたのがわかる気がする。人の理解が介在できないほどに稠密に仕上げてしまうというか。
 で、なんで室内なのにキラキラ光ってるのかは知らない。

●その2。1930年 ロボット
真琴博士「格さん、もう良いでしょう!」

●右の人水戸黄門の2代目(晃さん)やってた人のお父さんすな。
 帝都物語で晃さんが演じてたすな。

●「格さん、もう良いでしょう…格さん? 格さん!?」
 格さん暴走。

●その3。ショタの国
 青鼻垂らしてるイガグリ坊主もショタ。

●そういえば足利義昭がむかし美ショタを可愛がってて、久々に会ったらゴツい男になってた話を思い出しつつ。
 それでも昔を思い出して抱いてやったという。

●「もう衆道はやらんぞ!」
 という義昭さん心の叫び。

●個人的に相手の成長を楽しむのもおねショタの楽しみの一つだと(なんだか違う話に

●その4。ジャガーさん
 なんかだいぶ昔にハマってたなぁ…。またブーム再燃してるんか。

●あのぬちゃっと粘りつくような歌い口は全然ロックじゃないんだけど、今まで経験したことのない粘性ということでロックンロールなんすな。
 書いててワケわからんが。