雑記のカテゴリーがあるんだからたまには雑記的なことを…。
本棚の本があまりにも多い。
本棚は4つあるけど入りきれなくて前後2列にして使っている。
それでも余った本はダンボール箱の中。
そういうのは画像化してパソコンの中に入れるといいらしい。
あれらの本がみんな無くなるなど、夢のような話でもある。
でも膨大なのでやっぱり夢でしかない。
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MUZIEに「LuRaRa」という曲を掲載しております。
前回の曲からあまり間がたってませんが、こういうのは早めがいいと思い。
いつもお世話になってる冬さんからお借りした例のヴォイスを使わせていただいてます。
といっても「るらら」しか言わないわけですが。
坂本直寛という人は「龍馬百話」という本の最後のほうに出てくる。
この人は龍馬の養子かと思ったら、龍馬の兄貴の権平さんの養子らしい。
ということを最近読みかえして知ったんだけど。
で、上の誤った情報をメールで送ってしまう。
って相手の人にとっては「言わでも」のことだったかもしれない。
つまり坂本の本家をついだ人。
以前は脳内でおなじ曲がグルグル演奏しつづけるという事がよくあったんですけど、
近ごろはあんまりない。前に日記で書いた「あこがれ愛」ぐらいで。
でもミュージ郎Jrについてたサンプル曲の中にBasiaのPrime Time TVという曲があり
それを思い出してたら、なぜかCruising for Bruisingという違う曲のほうが
脳内でぐるんぐるんと旋回しはじめる。
まあどっちも前世紀のイイところを凝縮したような珠玉の名曲でごわります。
前者はドリカムを思い出すし、後者は「あぶでか」シリーズを思い出します。
あ、TVといえば…
ちょっと滑らかに歌わせる方法がわかってきたので途中経過。