連日投稿というのは珍しいですが、NOBUさんが「蒼いシグマ」という拙作を
アレンジしてくださいましたのでご報告。
MIDI版とMP3版があります。
自分の曲が他人にアレンジされることは以前からの念願でしたが、今回ようやく
それが叶ったわけです。
あれはどういうコンセプトで作ったのか…個人的にめずらしい傾向の曲ですが
いわゆるファンシー系の代物です。
他に転用できるかどうか疑問だったですが、ノブさんがみんごとロック調に
アレンジしてくれました。
ああこういう表現の仕方もあったのか。と。
人の曲をアレンジするのは相当な勉強になりますが、されるのも同じことですね。
家宝にします。
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MUZIEに「Moonlight Lyrics」という曲が掲載になりました。
Drift Awayに歌をつけただけの話ですが。
だけというのは語弊があるかもですね。
相当、手間がかかってるので。
歌をつけると、Wave編集がいつもと勝手が違うので、音質が変わったり、音が割れたり
あるいは声部分だけやけに強調されたりと、なかなかうまく決まってくれない。
それにカツゼツもあまりよくなく、結局カツゼツのよさは諦めて、メロディライン重視に
落ちつきました。
さらに前半の部分は冬さんが別Verの歌詞を書いてくれたのですが、初期Verの方が
音のノリというか、流れがよかったので初期Verを継承。
せっかく書いてくれたのに申し訳ないですが。
要はボカロ系のウンチクカンチクにまだ慣れてないだけなんでしょう。
うーん…(-_-;
まあこうしたらいいとか、何かツッコミがありましたら、メール・コメント等で
ご遠慮なくどうぞ。
「にゃにゃにゃ」の出所を見つけました。
Nyan Cat
たしかに全米(というか英語圏多し)が見てますね。
だまされてませんでしたね。たしかに桃音さんですね。
で、聴いてみたんだけど…なんでだろう…ピンとこない。
国内ではこういうボカロ曲が出尽くしてる観があるので珍しくないのか。
何か別なきっかけで流行ってるのか。そのへんはよくわからない。
これ(↓)は別なきっかけで流行ってるのは一目瞭然ですが。
Nyan Nya Orange
ちなみにAnnoying Orangeでお気に入りのキャラはマシュマロちゃん。
で、ピンとこないといえばツイッターはじめてみたんだけど、これもまだ
面白いのかどうか、自分の中で決めかねてる段階。
ノブちんとのやりとりは面白いんだけど(笑)
某KTM市の某FYさんが「どうでしょう」のこと書いてたので、それについて
思い出したこと。
最近母親が涙もろい。トシとったからかどうか。
坂本龍馬のドラマを見ては「こんな人が日本にいたのか知らなかった」と泣いてるし
饅頭屋役の大泉洋を見ても「懐かしい懐かしい」と泣いている。
ただ母親が江別の高校に通ってたという理由だけで「懐かしい」らしい。
「そういえば学校に大泉とかいう先輩いた。たぶん親か何かだろう」
そんなら私の通ってた高校に「大泉さん」いてもおかしくはなさそうですよお母さん。
ちなみにミスターが、奈良の十津川がルーツだと言ってたけど、明治ごろに十津川で
洪水があって、そこの住民の大半が北海道に避難した先が、今の新十津川らしい。
ということはミスターは十津川郷士の末裔なのか…。
そういうところでちょっと龍馬にかかわってくるところに、歴史のおもしろさが…。
………。
ということで、坂本といえば(ぇ
某BNさんが坂本ジュリエッタとか書いてるので、懐かしいなぁと思ってヨクサル先生の
こと調べてたら、留辺蕊出身とある。
…ルベシベ?(-_-;
と思って調べたら「現在KTM市」とある。
KTM市???(終わらないので強制終了)
なんとかUTAUへのボルテージを高めるために色々見てたら
UTAU関連の動画が「全米で見られている」とある。
えんえん「にゃにゃにゃ」とかいうやつ。
でも再生数はそんなでもなかったり…。どういうこった(-_-;<ダマサレタノカ
しかし日々UTAUの普及率はすごいな。
YOUTUBEでも1日単位…じゃなくて、1時間単位で2つ3つ作品がアップされてる。
というと1日で50ぐらい? 1年で…ああぁぁぁまあいいや(ぉぃ
18250曲ぐらいですな(単純計算)
という記事を見て、やる気になったのか、ならなかったのか、わからないまま
この先生の講義おもしろいな~とずっと見てました。
後北条氏の興亡
しゃべり方にテンポがある。面白い。
職業をこえて好きなんだろうなということがその早口に出てます。
鉄ちゃんによくこういう人いるような(^^;
UTAUは?