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土井平助の中庭

くんねっぷ

坂本直寛という人は「龍馬百話」という本の最後のほうに出てくる。

この人は龍馬の養子かと思ったら、龍馬の兄貴の権平さんの養子らしい。
ということを最近読みかえして知ったんだけど。


で、上の誤った情報をメールで送ってしまう。
って相手の人にとっては「言わでも」のことだったかもしれない。


つまり坂本の本家をついだ人。
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べいしあ

以前は脳内でおなじ曲がグルグル演奏しつづけるという事がよくあったんですけど、
近ごろはあんまりない。前に日記で書いた「あこがれ愛」ぐらいで。


でもミュージ郎Jrについてたサンプル曲の中にBasiaのPrime Time TVという曲があり
それを思い出してたら、なぜかCruising for Bruisingという違う曲のほうが
脳内でぐるんぐるんと旋回しはじめる。


まあどっちも前世紀のイイところを凝縮したような珠玉の名曲でごわります。
前者はドリカムを思い出すし、後者は「あぶでか」シリーズを思い出します。


あ、TVといえば…

霧のごとし



昔HSPでゲームを作って公開してたけど、HDDクラッシュだのパソ替えとかしてる過程で
紛失してしまい、今手元になく。

散策をテーマにしたゲームだったんだけど…。

あれの発展版みたいなのを作らんかと思い、リファレンス見てたけど、途中で具合が
悪くなり、得体のしれないボルテージだけが宙に浮いてる状態。





モンスターは出てこなくて、代わりに「地形」が出てくる。
戦うコマンドの代わりに「歩く」コマンドが出てくる。
で、地形には属性があり、そこで歩くのか走るのか自転車漕ぐのかと選択する。


「七郷村狸ヶ原は「ぬかるみ」の呪文をとなえた!
 散策太郎は15のダメージを受けた!
 散策太郎は田中のじいさんを召喚した!
 田中のじいさんの軽トラ攻撃!」


手に汗にぎる散策。

バーバー

HSPコンテストを見てたら、こんな直撃ヒットな作品が。


西の岬のシオ β版


まだ体験版だそうで、ただ3Dマップの中を走るだけですが、
「こ、こういうのやりたかったんだよ」と1時間ぐらいバーバー(?)遊んでました。
西の岬のシオというよりむしろオレのシオみたいな(わからん)


ほんとにああいうのでいいんです。
スコアもペナルティもなく、ただまったり走ってるだけのやつで。


Tボタン押すとタイムトライアル機能? ああそう(おい)

かぼち

他でやってるもんで、ちょっと描いてみましたが。


エリクサーちょうだい


…いや、もうね(略

なんだこの原色系はという感じですが、それ以前になんだあの帯はという。
まあツッコミどころ満載な一品ですが。


原色系といえば、ちょっと前に描いたイラストを見てみたら、あまりにも原色系なんで
びっくりしたんですが。

ビフォー

原色系というか、黄色っぽいというか。


古いモニターを使ってた時はちょうどよかったんですが、モニターを
変えたらあまりにも見栄えが違う。他の人にはこう見えてたのかと。

ということで色調を変えてみる。

アフター


これですこれ。この赤っぽい感じ。

でも左のマンペー旦那はあまり変わらない。
さすがマンペー旦那の存在感。



追記:MUZIEの「Magic Dragon」を差し替えてます