なんとかUTAUへのボルテージを高めるために色々見てたら
UTAU関連の動画が「全米で見られている」とある。
えんえん「にゃにゃにゃ」とかいうやつ。
でも再生数はそんなでもなかったり…。どういうこった(-_-;<ダマサレタノカ
しかし日々UTAUの普及率はすごいな。
YOUTUBEでも1日単位…じゃなくて、1時間単位で2つ3つ作品がアップされてる。
というと1日で50ぐらい? 1年で…ああぁぁぁまあいいや(ぉぃ
18250曲ぐらいですな(単純計算)
という記事を見て、やる気になったのか、ならなかったのか、わからないまま
この先生の講義おもしろいな~とずっと見てました。
後北条氏の興亡
しゃべり方にテンポがある。面白い。
職業をこえて好きなんだろうなということがその早口に出てます。
鉄ちゃんによくこういう人いるような(^^;
UTAUは?
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巌流島
なんかこの動画が(自分的に)驚異的な再生数を誇ってますが…。
これって大昔にテレ東が新春時代劇でやってた番組ですね。
というかこれビデオに録って正味12時間を10周ぐらい見てました。
最終的に間違って録画ボタンを押してしまい、巌流島の決闘のシーンが
心霊番組になってしまって、泣きたいやら、怖いやらで、どうしょうもない状況に。
それが今こうやって見れるんだから、奇しき縁(えにし)を感じます。
興味のない人にはどうでもいいですが、宮本武蔵でお気に入りのシーン
・吉岡伝七郎との決戦前、体を温めるため三十三間堂の一室で武蔵が生姜湯を飲んでるシーン
・陶工がロクロでツボをつくってるのを、武蔵がじーっと見てるシーン
・お通さんにしがみついたけど拒否されて、行き場のなくなった若い衝動を必死に表現しようとしてる欣也さん。
・一撃で倒される宝蔵院の阿厳
・殺気をみなぎらせながら遊郭にきた武蔵に、吉野太夫が自分の琵琶をナタで叩きわってその非をさとすシーン
・最後の「波騒は世の常である~」のところ
こうして列挙してみると、一昔前のドラマには1シーン1シーンごとに深い余韻が
あったな~と思います。やっぱりフィルムはよい。
でバガボンド34巻はまだ出ぬのか。
近ごろのアニメはあまり見ることがなく、さりとて古いアニメもあまり見ない。
「何度も見たんだからもういいだろう」という気分があり。
でもそのアニメが外国語に吹きかえられて、まったく別な雰囲気のものとして
アップされてるのを見ると、「あ、面白いのかな」と新しい発見をさせられる。
イスパニョールとかイタリーとかの吹き替え版でとくにそう感じる。
「ケンシーロ、プレパラート、ハラヘッタ、カルボナーラツクレッテ」
とか聴くと、世紀末にプレパラートなど何に使うのか、とくだらない妄想が…(中略)…
湧くわけはなく。
ただ言葉が変わっただけで作品や内容そのものには変化はない。
しかしながら
http://www.youtube.com/watch?v=BW5CBzZyCDw
一体これは何なのかと現地の人とじっくり膝をつきあわせて(略
といっても水色の髪をした義星の人では(略
Annoying Orangeははじめその目鼻のドギつさというか、最後のお決まりの
「ナイフ」のザンコクシーン(笑)に「アメリカ人好きそうだなコレ」と思いつつ
ややヘキエキしながら見てたけど、そのノリというか雰囲気にハマってくる。
だんだんオレンジが愛らしくみえてくるからフシギです。
http://www.youtube.com/watch?v=jvnKybI7fzU&feature=relmfu
1:45あたりの「マクガイバー、サブスクライバー、ハハハハ」のオレンジに
ひどく萌えてしまう。
思わず応募しそうでした。
しかしこれと同じようなのが、かつての日本にもあったような…と思い
調べてみたら、ああそうか、アレか…と思い出す。
脳内のニューロンが急速に結合した感じでした。
愛に生きる人
コレみたらAnnoying Orangeのドギつさが何でもなくなるという(ぇ
当時の私も、年上の人間つかまえては「アニキィーーー!!!」とやって、ひどく
迷惑がられてました。
「私は君の兄ではない」と言われたこともあり(-_-;
ずむ様のラジオでアタシのメッセを紹介していただいたんですよ。
見た夢の話なんですが。
夢は近ごろ見ないと書いたけど、書いてから意識するようになったのか
メッセを送る前日は覚えてたんです。
妙な、ヘンチクリンな夢を見たな。という。
それを起きてから脈絡が合うように構成したら、ああいう結果になったという。
ス~パ~カ~ですよ(笑)
ホントはそんなに面白い内容でもないと思うんだけど、冬姐御のしゃべり方がおかしくて
こっちまで脱力笑いしてしまいました(^^;
で、昨日はC・W・ニコルさんの夢を見たんです(ぇ
やけにぬる~い缶ビールをおごってもらって……いずれこの話は別の機会に(ぇ
以下フリゲ話。