●スイカバー食いながらパソコンやってるので文字うちでゅはひhgg
●さっきフラッシュ動画というのをシコシコ作ってたんすがね。どうでっしゃろかね。
どうでっしゃろかね(295kb)
●BGMはさっき正味5分ほどで作ったシロモンです。それっぽさが出てればそれでよく。
それより画像のほうが大変でしたな。ホントはポヨポヨ動画のGIFアニも足そうと思ったけど断念しました。
●こういうノリでPV的なの作ってみたいすがね。ただ画像出てくるだけですが。最初のフェードインでちょこっとエフェクトかますぐらいで。
最後に暗転してフワッと「土井平蔵」のロゴが(なんで土井
●上杉謙信公が腹筋崩壊
はらすじにそうろう。響きがみやびすな。
●これなんの時の手紙かと思ったら関東出兵の時か。北条氏よほど弱かったんだろうな。
でも謙信さん、敵城を取るだけ取ったら越後に帰っちゃうので、そのあと北条氏にすぐ取り返されちゃうんすな。
●北条氏政「謙信の野郎、また越後に帰りやがった。草に候。藁に候」
●ついったーの拾いてんげん右さん。冬姐さん
おいらだってよー読まんものを…(^^; 御苦労さんでござんした…。
●あいかわらず多彩な妄想力で…。キャラにテーマ曲をつけるってのは前やってましたが、近ごろはやらないすな。
●おいらの楽曲はほとんど過去曲のアレンジなんすが、CLOUD SPEEDはホントに最近作った「新曲」なので、取り上げてくださって嬉しいです。最近っていっても1年前ですがね。
●その2。ぼおんさん
日記だからRTにはならないかもしれんすな。でもRTのつもりでいつもツイート取り上げてますけどね。
●「よしおいらが成績のことを」と意気込んでたが、すでに成績まで書いてらっしゃる。客気無用でしたな。
●その3。小椋佳
黒い水が~ 抱きこむよ~に~ 流れて~く~ 少女よ~(略
●真っ白な……陶磁器を……眺めては……(略
●なんでか小椋さんのテープ聞きまくってた時期ありました。
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●ガリガリ君食ってたら口の中麻痺して、ガリッとほっぺた噛む。でもって後で痛み出してシクシク泣いてたトコです。
ほっぺたガーリガリ君ガーリガリ君(エンドループ
●聞いたトコによるとかき氷のシロップはみんな同じ味なんだそうすな。色違うだけで。
昔はなんか果汁ジュース買ってきて、それをみぞれのシロップ混ぜて、色んなバリエーションのシロップ作ってました。ジュースだけだと味薄くなるから。
●近ごろあちこちで祭りやってるそうなが全然行かないすな。根っこはああいうの好きなんだろうけど。
一緒に行く人いないんです。一人で行ってもバカみたいなんです(デュフフ
●一人で行って、なーんもなくて、りんご飴ひっさげて一人で帰ってくる時のむなしさは堪えられません(デュフフジュル
●一部の欧米ジャーナリストは"日本はロリコン大国"と本気で信じている!?
AKBってみなさん成人でなかったっけ。成人女子つかまえてロリというのも何やら。
●向こうの人からしたら日本人女性はみんなロリみたいなもんだろうな。表層だけ見て判断されるのも何やらすな。
ネットとかクールジャポンだかでなまじ日本の事知っちゃうからこういう論がおこるんで。誤解を招かずに"知らしめる"のも難しい話すな。
●日本にはおいらみたいなアラフォー美魔女戦士が好きなやつも(略
●ついったーの拾いリアル体型。女性キャラの体型
ティファたん(ハァハァ
●女戦士は美しくなくてもいいと書いたが、ちょっと語弊がありますな。美しくても強いという説得力があればいいんで。
たとえばこういうのとか。
あるいはこういうのとか。
●女将軍、ひとたび号令すれば万卒奮い、百敵去るというような(偏った意見ですので参考にしないよう
●その2。のび太の特技
ドラ「ロ、ロビタ君!」
●のび太「ワタシハ ニンゲンデス!!!」
…というオチ。
●その3。ファブリーズ
ヴァフリーズ?
●19世紀まで人類は細菌の存在を知らなかったので、病気とか腐敗とかは霊的なものの仕業だと思ってたそうすな。ナマモノを塩漬けにすると腐らないので、塩=お清めになった的な。
だから除霊=除菌というのは理にかなってるという話。
●ウチの卓上コショウも封をあけてから半年ぐらいたってるが全然使えますな。
●イラストは無いのでさっきの女戦士描いた人の美麗イラストでもご覧ください。
http://theprimes12.imgur.com/
最近なんか足りないと思ったら、こういう絵見ながら音楽作ってないんすな。
●ビキニ戦士の動画配信だと…。そんなものが…。
でもよく見たら美人さんばかりすな。ち、違うんだな…おいらの求めるものは…。
登場人物の9割は美しくなくていいんです。ワビ・サビの世界です。
●でもキャラデの一覧に織田n…ほう…。ふむ…。2話以降有料か…。
是非とも…この…アラフォー美魔女戦士というのを…(何を
●ふだんは温泉宿の女将さんやってて(どんな
●マイナーだけど好きな歴史上の人物
誰かいたっけね…。最近は明智左馬介かね。めっちゃくちゃ好青年なので。
●鎌倉時代なら大江広元。室町時代なら三宝院満済。細川政元。幕末は玉松操とかいう面白い人いたすな。ゲームの隠しボスっぽい人々。
でも一番好きかと聞かれたらそんなでもないという人々。
●エジソンの秘書…。そういえばチャップリンの執事さんも日本人でなかったっけ。
あのころの欧米は日本人の執事さん雇うのがちょっとしたステータスだったそうな。と何かで見た。
●ついったーの拾いハイスクール。ターミネーター
ろくでなしブルースにこういうキャラいなかったっけ。
●最近3DCG的なツールいじってたが知恵熱で倒れそうになったすな。やっぱり人の作品見てるだけで良いという。
結局おいらの最後の牙城は音楽しかないと思い知らされ。だから反響薄くても10年以上曲作りやってられるのかもしらない。それしか無いんだもの。
●その2。助けと優越感
おいらも近ごろは同じ意見すな。結局一人でやったほうがいいという。
●でもこの考え方が一般的になってしまうと互助とか協力とか親切とか慈善とかのあらゆる価値観が否定される気もする。
助けられたらうれしいで良いでねぇけと思ったりもする。難しいトコだけどね。
●その3。ブロック崩し
すげぇすな…。前世紀にこんなのあったのか…。
●昔こういうのあったの知ってたら絶対忘れないだろうけど、全然知らなかったおいらも大したことないすな。フリゲマニアを自任していながら。しちゃいないけど。
あのころはオレバスやりながら「すげぇすげぇ」とヨダレ垂らしてました。垂らしちゃいないけど。
以下どうでもいいイラスト。
●サイトに「Action Piece II(Ver2)」というのを掲載(差替)したのでご報告。
IIでさらにVer2とはどういう事かと。一体全体。
●この曲は変光星を出した時はほぼ8割ぐらい出来上がってたので。だからこんなに間短いという。
ただこの曲4分以上あるんで、それで意外に手間がかかってしまい、変光星を先に出す。
●バスドラがちょっとキツすぎるかもしらないけど、前Verにくらべたらドラムが締まっていくぶん聴きやすくなったと思います。
あと後半部分かなり変えてるので、そういうトコをお楽しみいただければと。
●まあこれぐらいです。
●ミジンコの交尾を見守るニコニコ生放送
なにを…やっとるかぁ…。一体全体。
●むかし教育番組でハムスターの交尾を観察するというのがあって、幼女がじーっと見つめてる脇で、お兄さんの表情が引きつってたのを思い出す。
すんげー早いんだハムの野郎…。シャカシャカシャカシャカシャカ! 終了みたいな。
●そういえば最近性教育の教科書とか見たけど、すんげぇすな…カラフルで…グラフィカルで…。カラダのしくみ的な…。おいらがいつも量産してるお○ショタ絵よりずっとエロいんでないかと…。
なぜ大人はソープランドに行くのかという教材もあったし。厳しいのかオープンなのか最近の教育はワケわからん。
●ついったーの拾いモジュレータ。FM音源のしくみ
すごいわかりやすいです。
●であのオペちゃんとモジュちゃんが協力して、分身の術を使うというのがあるんすな。それで倍音とかリバーブとか出来るので…。カラダのしくみ的に説明しようと思ったがうまくいかない。
●その2。三島由紀夫と東山魁夷
東山魁夷って三島さんよりずっと年長じゃなかったっけ…。よっぽど嬉しかったんだろうな。
●あのころ特撮的なの見てる人は変人あるいは幼稚だと思われてたんだろうな。文章見てるとそういう時代の空気感ひしひし感じる。
高校のころちょっと声優の名前知ってるというだけでわざわざヨソのクラスから会いに来た人いたっけね。ニッコニコしながら。結局友達にならなかったが。
●その3。パポタのティルたん
なんか似てると思ったらゴブリンのエディたんに似てますな。べつに真似したわけでもないが。
●ゴブリンのウィルとエディはヴァーレンツーガ用の顔素材をモトにしてるんで、そこからああいう全身絵が出来あがったので。外見だけはオリジナルじゃないんすな。
●パポタはプレイした時間でいえば歴代2位ぐらい長いすな。フリゲ限定で。
最近リプレイしたが森のドラゴンさんのトコ辿りつくまで2時間ぐらいかかってしまった。こんな難しかったっけ…。
今日はイラスト無し。
●ひさびさに連投。
●ぼおんさんの本家潜土さん。
うーん…さ、才媛ティストすな。もぐたんなんて呼び方は失礼だったかもしらん。
冒険してる時とのギャップがいいのかもしらん。
●教えて…先生!!!(急に
●なんかぽよぽよナントカというのが流行ってるようなので便乗。
というかGIFアニは前に作ったんだけどね。チクワしかナントカ!というツールで。

チクワ版

ぽよぽよ版
盆踊りマスター☆カナコとゴブリンシスターズの面々
●こういう画像ぼーっと見ながら、Shingo Nakamuraあたりのプログレハウス的な音楽を聴いてると…妙な世界に連れてかれるような感覚に…