近藤内蔵之助
【地理よもやま】ルネ上星川
あの構造なんてのかね。階段式…マンション。斜面へばりつき構造。
麓からだと分かりづらいけど地図で判明すること多し。
なんとなく地中海の島にありそうな光景。サントリーニ島みたいな。
上星川のは以前地図で見たんだろうけど…他のトコと記憶がかぶって忘れており。
多摩丘陵とか横浜は無数にあるんだろうけど…そんな詳しく調べてはなく。
上大岡にある斜面へばりつき(略
Google Map
*ふつうに斜面地(傾斜地)マンションっていうらしく
【歴史よもやま】天然理心流の稽古
なんか想像どおりな型だけど…蹴りが入ってるのにぶったまげ。
当時「百姓剣法」といわれた理由かね。
でも銃剣をもちいた近代戦に相応した戦い方という気もし。
実戦じゃおそろしく強いけど…竹刀をもちいた他流試合とか…道場破りに来られた時とかはめっぽう弱かったらしく。
たぶんキック禁止だったのかね。そういう時はお金を出して他流の助っ人を雇うのがデフォ。
近藤勇「それじゃ先生、次もよろしくひとつ…(袖の下)」
桂小五郎「しょうがありませんね…」←よく呼ばれたらしい
*試衛館に他流の剣客がたむろってたのも道場やぶり対策じゃないかな。斎藤、永倉、藤堂、山南…
【歴史よもやま】戦国最弱武将
小田氏治ね。最弱かどうかは知らんけど。
あんな弱小勢力で北条・上杉・佐竹相手に一定の勢力を保ってたのは名将の部類かもしらず。
たまに織田信長顔負けのマキャベリズム発揮したりして。
のちに「鬼」の異名をとった青年時代の佐竹義重なんど小僧っ子あつかいで撃退しており。
取ったり取られたり…あっちついたりこっちついたり…経歴見てると忙しいすな。
あんな頑強な抵抗をしといて秀吉の軍門にくだったあとは大人しく越前に移住したりして別に不満な様子もなく。
ようやく鎌倉以来の名門の桎梏から解放された感じかね。
あの割り切りのよさとか家臣を手足のように使うとか…信長に通じるトコあるけど…Wikipedia見てたら「足利義晴の従弟に当たる」とあり。
足利義晴ね…もう何度も書いてることながら割愛。
過去日記
ふわふわり ふわふわる♪
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