忍者ブログ
土井平蔵の中庭

ムジ鳥

●いいかげんイラスト以外のこともしたいんですがね。気がついたら例のツール開いてキャラ作ってるわけで…。
 それをああやって…こうやって…と脳内寸劇してるわけで。むかしキン消し使って同じ事してたけどその延長なのかね。エロスじゃない寸劇。

●あたしはかなりの晩稲だったのでああいう話作るのはその反動なのかしらん。思春期にもなって「おいら女なんて~」とか言ってる人は気つけたほうがいいですよ。あと抑圧の強い環境にいた人とか。あとの反動がね…何書いてんだか。

●5000兆円でなんかネタ絵でも作ろうとしてたけどド忘れ。

●ついったの拾いもの1。ぱぴぷぺぽ
 ノコギリなしでは見られないおいらはかなりの北斗脳。
グレープ君「ばかオレじゃないるれ」

●あまりの痛さにパピプペポって何だっけ…と思ったらそういうカルタがあった記憶。どんなカルタやねと。

●その2。春画
 江戸の人はあまりおっぱいに興味なかった気がする。北斎さんのおっぱい好きはちょうど耳とか鼻とかに興味示す人に近いんじゃないかな。知らんけど。

●子供は興味のあるものを大きく描くっていう話あるけど、春画のナニはでかすぎだもんな。ゲンコツみたいな。どんだけの「興味」だかと。

●その3。Ievan Polkka
 この曲最初に聞いたのはいつのころかね。衝撃受けたけどね。もう10年以上前なのか…。

●その衝撃波が10年以上かかってインドネシアのジャカルタに伝わってるとか思うとね。そういう仙人の4コマ漫画あったな。谷岡ヤ○ジさんの。
PR