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土井平蔵の中庭

エレアのゼノン

●タカトシの口から「どうでしょう」の話題聞くと変な感じすな。と言うかはじめて聞いたというか…。同郷なのに。
 タカトシと大泉はおなじ北海道でも別北海道という感じがする。よくわからないけど。

●ブギウギ専務…いつの間にそんな…という。北海道は新時代に入ってるわけすな…時々刻々と…なに書いてんだかさ。

●MP3プレーヤーの逆再生機能で自作曲いろいろ聴いてたけどおもろいすな。自分じゃ絶対思いつかないような展開の仕方をしつつ、自作曲がモトだから「ああおいらが作ったっぽいな」という感じもしつつ。

●これをヒントになんか作ってみんかと思うが…難しいすな。混沌から秩序を見出すような作業で。なら普通に作ったほうがよく。
 でも作曲に心得のある人は、一度自分の曲を逆再生で聴いてみたら色んなヒントがあるかもしらない。

●という事で恒例の自動作画ツールで作ったやつ。

 これのオリキャラ集です。後ろにいるのは居候のマクスウェル君です(居候!?

Mr.ビーンが15億円で愛車売却
 いつ見てもナイスミドルだなローワン氏。

●「ビーンで車」というと、赤ん坊の子守りおしつけられて、その赤ん坊を知らない車に乗せちゃって、その車がどっか行っちゃって…という展開しか思い浮かばない。遊園地の中でドタバタ劇演じてて。

●眉しかめて「ウェウェ」言ってて。

●ついったーの拾いイベント。だんまちオンリー
 田舎の投票所みたいすな。

●でも逆にこういう零細イベントに参加したという経験が、後々自慢のタネになるんでないかな。一番最初のコミケの参加者が何人だったか忘れたけど。
 草創期における功労者然としてデカイ顔できるし。

●あと1年間にこういうイベントにどれだけ参加したかという回数を競ったりして。お遍路さんの御朱印帳みたいに。

●その2。哲学の有用性
 最近こういう論多すぎると思うんだが。

●哲学が実際の役に立つものかどうかは知らないけど、哲学は近代科学における考証の仕方の基礎を作ったものだと思ってます。哲学があったから後の人は物事を合理的に考えることができるという…。でなければ現代はいまだに錬金術の段階だったでしょうね。

●ちなみに当方、哲学に関する知識は全然ない。

●その3。キテレツとのび太
 台湾版の設定か…。

●キテレツの中でタイムパラドックスを扱った回あったのを思い出し。
 タイムマシンを作ったのはキテレツなのか、それとも奇天烈斎様なのかという。
 アホな田舎の少年を悩乱させるには十分すぎるほどのインパクトあったすな。

●そういえばコロ助ってアラレちゃんと同じ声優さんがやってるのね。
 よく考えたらどっちも人型ロボすな。なんだろな。
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