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土井平蔵の中庭

爽快

●あぁ…そろそろ次の曲…。なーににすっかな。まだ決めてにぃ。

●砂糖抜きのチョコレートっていうのを食ってみたが、ただの苦い漢方薬みたいな味がした。
 口に入れて数秒で吐き出す。

●それを今コーヒーに溶かして飲む。ココアの味がした。

歌川国芳という人のことをWikipedia先生のトコで見てたが、そのバリエーションといい、今でも通用しそうな斬新な発想といい、ひょっとしたら葛飾北斎とか喜多川歌麿より偉大な存在なんでないかという感想を持ちつつ。
 ただその作品は「美術」というよりサブカルな面が強いのであんまり評価されないんだろうなという感じも持ちつつ。

●気になったのは隅田川のほとりを描いた絵すな。
 背景の家並みが黒一色なんで、そういうトコはっきり描いてくんないかな。当時のこと想像しにくいよな。

●…と思ってたが、幕末ごろの写真の背景見たらほとんど同じだった。
 けっこう浮世絵ってのはリアルを活写してるもんなんすな。という雑感。

●写真のファイル名はUeno_junksなのでたぶん隅田川の風景だろうな。

●ついったーの以下略。ババァ湯飲み
 なんでこういうの作ろうと思ったのかね。好きですよ。

●寿司食って、この湯飲みでお茶飲んで、勘定すませたあと、店から出ようとすると、大将から「くそしてねろ!」とか言われたりして。お約束みたいに。
 あるいは食う前に「お前には握ってやんねー!」とか言われたりして。

●ただお茶飲んで帰る寿司屋。

●其の弐。ノーパン学習法
 なんか毎回同じ人ばかりからの引用が目立つが、おいら情報源が少ないんです勘忍してくんさい。

●実際似たようなのありましたね。男の場合だけだけど。パンツの社会の窓からピンコを出して生活すると健康になる的な。
 それもちゃんとした健康雑誌に載ってました。

●いかにも一代で大事業をぶちあげたような実業家然としたハゲオヤジの写真が載ってて、「コレのおかげで毎日調子がいいですよ!」的なことが書かれてて。
 おっかしくてしょーがなかった記憶。

●健康になれば賢くもなるんでないかという。やんなくていいけどね。
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