大輪田泊
東上線の池袋 - 和光間みたいな。小田急&京成&京王…なんだキリないな。どこも同じか(笑
個人的には関東鉄道常総線の取手 - 守谷間を思い出し(常総線は非電化なので架線がないけど
はぁ静岡鉄道…ていうか複線なのねあすこ。たいてい地方都市の私鉄って単線が多いけど…。
どうでもいいけど見ててクラッとし(なんで
なまじ異文化のエキゾチックな画像見せられるより…自分の住んでる住環境に酷似してるけど全然知らないって場所見るほうが「異文化」を感じることあり。
カルチャーショックとも違うけどね。なんだろアレ。
なぜ自分は"そこ"じゃなく"ここ"にいるのか(哲学の本で見た言いまわし
【地理よもやま】シムシティ風都市
シムシティ…はブロック風なので武蔵小杉はどことなくA列車感。
シムシティ風な街なら神戸のポートアイランド&六甲アイランド…横浜のベイサイド…新浦安…練馬の光が丘とか…。
日本には少ないんすな条里制の新興都市って…平城京&平安京の国なのに。そんだけ封建時代が長かったせいか。
近ごろ六甲アイランド(向洋町中)ってトコ地図で見てたけど…一辺1kmの四角の中に…デパートだのマンションだの野球場だのがきっちり詰めこまれてる感。
しかも一時期はそこに2万人ぐらい居住してたけど…なお空地だの公園だの多く余裕がある感じ。なんか色んなヒントとかモデルを示してる気がするけど。
計画より人口増えなかったようだけど…それは埋立地という立地のせいであってもっと内陸にあったら…長くなる。
でもバブル以後の計画都市ってたいていパッとしない結果に…印〇市とか(武蔵小杉関係ない話に
【歴史よもやま】美濃のあの人
まあ土岐の鷹…。頼芸ってどう読むんだろうね…「よりのり/ よりあき / よりなり / よりよし」ってあるけど。
小説にも揺れがあって一定せず。中にはルビ振ってない小説もあった気がし。ヨリゲーかよという(笑
あの人は人から頼まれてよく絵を描いたそうだけど…きまって鷹の絵しか描かないという。ほかの絵を見たことがないという。
おね〇ョタ絵しか作らない土井さんみたいな(略
でも相当な価値があったらしく江戸期に入っても「土岐の鷹」はもてはやされたそうな。
あの人は美濃追放されたあとあちこち流浪して…最後は上方に戻ったというけど…美濃に帰ってたのね。
死没年1582年ったら信長の死とほぼ同時期。長生きしたすな。
一時期は常陸の江戸崎ってトコにいたんすよ…同族の土岐(原)氏ってのがいたので。当主は頼芸さんの実弟である治頼って人。
その治頼に宗家のあかしである系図&家宝をやっちゃって…そのあと上総万喜の土岐氏との間をたらい回しにされてたって話。
なので江戸崎の土岐原氏が土岐氏の宗家(氏長者)ってことになる。でもって江戸崎は天海僧正とゆかりが深い土地。
天海僧正といえば…明智…明智といえば土岐氏の分家。家紋も土岐の桔梗紋。
ひょっとしたら明智の一族の人が「宗家」である土岐原氏を頼って落ちのびてきた…という可能性も考えられ。
前におなじこと書いたので割愛。
おすまい
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