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土井平蔵の中庭

エンハンサー

●近ごろトンデモ書かないすな。
 書いてたころは、導入も経過もオチも勝手に浮かんできてたので。3者が勝手に頭の中で結晶化してる的な。

●結晶化したままほっとくのも何なので、文章化してた的な。なんか書かされてた感もあり。
 今は導入があってもオチがない、オチはあっても出だしが浮かばないという状態。

●エジプトの王女ネフェルティティって実はフルリ人(ミタンニ人)だったんですよ。という導入。
 でその祖父にあたる人がイフヤという人。馬をたくさん持ってるのでエジプトで重宝されてそのまま王族になった人みたいすな。

●でこのイフヤ系の王族って途中で断絶してるんですが…彼らはどこ行ったと思います。ここからトンデモになるんですがその「経過」が浮かばない。

●エジプトで思い出したけど珍敷塚古墳の壁画ってあったすな。
 あの絵ってどういう意味なんだろうとじーっと眺めてたけど、ひょっとして「地図」なんじゃないかなと。
 つまり当時の筑後川流域を表した地図なんじゃないかと。真ん中にある矢を入れる「ゆぎ」のようなものは干拓地にも見える。

●周囲に書いてある盾をもった人、カエル、熊、鳥にもちゃんと意味があります。
 盾をもった人(武人)というのはそこに「軍事的な施設」があったという意味です。杷木神籠石(はきこうごいし)がそれです。
 カエルというのは古代ではヒキ、ビキであり、杷木(はき)という地名の由来が推測される。
 熊は東隈上、西隈上などの地名に残っている。
 鳥はそのまま鳥船塚古墳やら、浮羽(うきは)などの地名を連想する。

●んでもって壁画の左側に「◎」の太陽がありますね。実はあの◎の形をした建造物が当時の海の上にあったんですよ。
 …まあ興味のある人は色々調べてくんさい(おいらはやらない

●ついったの拾いもの1。さわやか
 なんで分類が…こう…昔の国制にのっとってるのか。遠江とか駿河とか。

●ぶっちゃけ浜松発祥なだけじゃないすか。

●その2。
 いっそ宦官の制度も復活(いっその意味が

●いやおいらは以前からあすこは「帝国」だと思ってたので、あまりムカつくことはない。世界中の国家もたいていそう。なんか皮をかぶってるだけで。何かやっても「なるほどな」と。
 根っこを知れば怒り少なし。

●その3。ペンギン
 紙の下から磁石あてた砂鉄みたいな動きだな。かわいい。

●ただ若干名、興味ないペンさんもあり。かわいい。

●その4。ノイ寿司
 近ごろWave編集ツール開いてないすな。かれこれ2年ぐらい。

●おなかいっぱいだけど無理やり寿司を詰め込むのをコンプレッサーと言います。
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