モハーベ砂漠
【地理よもやま】世界需要を満たす太陽光発電の面積
ていうかあんな程度で済むんすな…ってサハラと比べればなんでも小さく見え。
日本みたいに小さな国土だと負担デカすぎないすかね。アレが普及したから電気代安くなってるという話もなく。
水の国なんだからもっと良い方法あるんでないのと。置いといて…。
でサハラまで…長い送電線をわたすの? 送電ロスとか維持費とか砂ぼこりとか…どうすんのと。
「(サハラが)太陽光発電所の提案場所ではありません」(・△・)ナハハ!
でも広大な面積&豊富な光線量という点ではやっぱし砂漠優勝でないの。
砂漠保有国はヨソの電力会社に土地貸して賃料とったらけっこうな儲けになるんでないかな知らんけど。
*アメリカはすでにやってるけどね砂漠で太陽光発電。途方もない規模。
【歴史よもやま】奈良・平安から米の品種
畔越(あぜこえ・あぜこし)とか古法師(こぼし)とか映像が浮かびやすい名前。
そんだけたくさん実るって事だろうけど。
そのころから品種があったってのがビックラだけど。
国内で品種改良したのか…ヨソからちがう品種が時間差で入ってきたのか…。
名前は残ってても現物が残ってないとね。遺跡から出土する炭化米調べればわかりそうだけど。
もとは全部「赤米」だったそうだけど。いわゆる古代米。
「民俗学者の柳田國男は、赤飯の起源は赤米であると主張している」
たまに雑穀米の中にまじってる事あり赤米。
【鉄道よもやま】浜松駅で京成車
愛知で作ってたのか京成車って…ずいぶん遠い旅を。
金沢文庫にも車両製作所あった気がするけど…。
台車台車ってコメント多いけど…そいえば標準軌だったすな京急・京成って。
JRも標準軌にしたらいいと思うんだけど余計な話。
でもどうやってJRから京急入んの…と思ったら横須賀線の逗子で分岐して…前記の金沢文庫の製作所いって台車交換するわけね。
地図で確認したらそれしかなく。お勉強になりやすぁね。
新秋津のトコもそうだけど…知らなかった連絡線を知るたび世界線が微妙にズレる気がし。
*土井さんあんまし車両とかには興味なく。地理がからむと調べるだけ
ニョコニョコ ニョンニョン ニョコニョコ ニョンニョン
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